2006年02月22日

簿記3級 第3問対策問題17

大宮商店に商品¥170,000を販売し、代金のうち70,000については先に受取っていた手付金と相殺し、残額は掛けとした。

(解答)
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2006年02月21日

簿記3級 第3問対策問題16

(問題)
東京商店の期中における次の取引を仕訳しなさい。

大宮商店から商品¥100,000を仕入れ、代金のうち¥10,000については先に支払っていた手付金と相殺し、残額は掛けとした。なお、引取運賃¥1,000(先方負担)については現金で支払い、掛代金から差し引いた。

(解答)
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2006年02月20日

簿記3級 第1問対策問題15

(問題)
次の取引について仕訳しなさい。

先月仮受金として処理していた内容不明の当座入金額は、千葉商店から注文を受けたさいの手付金の受取額¥40,000と埼玉商店に対する掛代金の回収額¥30,000であることが判明した。

(解答)
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2006年02月19日

簿記3級 基本問題26

(問題)
次の取引の仕訳を示しなさい。

帳簿価額30万円の備品を売却し、代金10万円は、月末に受け取ることとした。

(解答)【単位:万円】
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2006年02月17日

簿記3級 第3問対策問題15

(問題)
東京商店の期中における次の取引を仕訳しなさい。

先に備品を購入したさいの代金¥80,000を小切手を振り出して支払った。

(解答)
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2006年02月15日

簿記3級 第3問対策問題14

(問題)
東京商店の期中における次の取引を仕訳しなさい。

現金過不足の原因の一部が消耗品費¥12,000の記入漏れであることが判明した。

(解答)
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2006年02月14日

簿記3級 第3問対策問題13

(問題)
東京商店の期中における次の取引を仕訳しなさい。
なお、補助元帳(仕入先元帳)への転記を要する場合には、仕訳とともに補助元帳の勘定口座名、借方・貸方の別、金額を仕訳と行を区別して示すこと(例 埼玉商店、借方、50,000)。当商店の補助元帳としては埼玉商店および神奈川商店が設けられている。

神奈川商店に対する買掛金を支払うため、神奈川商店受取り、静岡商店あて(引受済)の為替手形¥60,000を振り出した。

(解答欄)
(1)仕訳
(2)仕入先元帳への転記

(解答)
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2006年02月13日

簿記3級 第3問対策問題12

(問題)
東京商店の期中における次の取引を仕訳しなさい。
なお、補助元帳(仕入先元帳)への転記を要する場合には、仕訳とともに補助元帳の勘定口座名、借方・貸方の別、金額を仕訳と行を区別して示すこと(例 埼玉商店、借方、50,000)。当商店の補助元帳としては埼玉商店および神奈川商店が設けられている。

神奈川商店から掛けにより仕入れた商品の一部に品違いがあったため、同商品¥2,000を返品した。

(解答欄)
(1)仕訳
(2)仕入先元帳への転記

(解答)
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2006年02月12日

簿記3級 第3問対策問題11

(問題)
東京商店の期中における次の取引を仕訳しなさい。
なお、補助元帳(仕入先元帳)への転記を要する場合には、仕訳とともに補助元帳の勘定口座名、借方・貸方の別、金額を仕訳と行を区別して示すこと(例 埼玉商店、借方、50,000)。当商店の補助元帳としては埼玉商店および神奈川商店が設けられている。

神奈川商店から商品¥80,000を仕入れ、代金は掛けとした。なお、引取運賃¥3,000については現金で支払った。

(解答欄)
(1)仕訳
(2)仕入先元帳への転記

(解答)
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2006年02月11日

簿記3級 第3問対策問題10

(問題)
東京商店の期中における次の取引を仕訳しなさい。
補助元帳(仕入先元帳)への転記を要する場合には、仕訳とともに補助元帳の勘定口座名、借方・貸方の別、金額を仕訳と行を区別して示すこと(例 埼玉商店、借方、50,000)。当商店の補助元帳としては神奈川商店および山梨商店が設けられている。

静岡商店に対する売掛金¥60,000が当座預金口座に振り込まれた旨の連絡が取引銀行からあった。

(解答欄)
(1)仕訳
(2)仕入先元帳への転記

(解答)
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